CORE Official Trailer from Chuck Fryberger on Vimeo.
2011年10月26日水曜日
CORE-クライミングビデオレビュー
2011年10月13日木曜日
モチベーション低下。。。
最近、毎日登ってはいるのですが、なかなかモチベーションが上がりません。
本来ならば、1ヶ月前にホールド替えもして、新しいクライミングシューズも買ったので、モチベーションMAXなんでしょうが、今年で一番モチベーション低いです。
というのも、ホールド替えをしてから、3日でテープされてる課題を登ってしまったのです。。。
それ以来ちょくちょく誰かが新しい課題を作っているものの、ウォーミングアップレベル。。。
本気で登りたい!と思うような課題がなかなかないのです。。。
毎日自分で課題を作って登っているものの、やはり自分のスタイルからかけ離れた課題はなかなか出来ないのです。。。
いつもなら強い友達がたくさん課題を作ってくれるのですが、友達は怪我のため療養中。
U of Cはあまり初心者向けでは無いですが、あまり飛び抜けて強い人がいないのも事実。
そういう環境の中でモチベーションをキープするのがなかなか難しいのです。
毎日グダグダ登っていても強くならないので、これからはトレーニングモードに切り替えようと思います。
来月にはU of Cでコンペを開くみたいなので、それに向けて少し強くなっておかないと!
といっても、自分は出場しないのですがw
自分は今回は課題をセットします。
だから、みんなが盛り上がるような課題を作れるように強くなっておかないと!!
実際、どれくらいの人がエントリーするのかは全く不明なのですがw
まだまだ時間はあるといっても、強くなるには厳しいくらいの時間しかないので、ガッツリトレーニングして、コンペが盛り上がるように頑張りたいと思います!!
2011年9月30日金曜日
クライミングシューズの限界?
ということは、単純計算で年1足買っていることになります。
しかし、1年クライミングシューズが持つというわけではないのです。。。
1年くらいは履いているのですが、実際は最初の半年くらいしか持ってないと思いますw
あとの半年は騙し騙し履いてますw
Shoe Gooと呼ばれる接着剤的なものを使い、表面を保護して、ラバーがすり減らないようにして、穴が完全に空くのを防いでいます。
まぁ、気休め程度でかなり頻繁にshoe Gooを塗り直しているのですがw

しかし、そんなのも所詮気休めに過ぎません。
登れば登るほど、シューズは消費されていくのです。
現在、まともに使えるのはFive TenのProjectのみ。
しかし、Projectもすでにリソール済みw
Projectはとても柔らかく、小さいフットホールドを的確に捉えることが出来る反面、ラバーが磨り減るの
特に外岩でのスメアや、シャープなホールドを使う機会が多いので、ラバーが薄くなりがちです。
自分はProjectを外岩専用にしていて、室内ではScarpaのBoosterを前述したShoe Gooを多用して、騙し騙し使っていたのですが、数箇所も穴が。。。
現在のBoosterはこんな感じw
余談ですが、Wicked GravityはPythonを来年の春あたりに入荷を考えているみたいです。
カルガリーはボルダリング向けのシューズは需要が無く、Pythonの様に上級者向けのダウントウはなかなか売れ行きが良くないんだとか。
でも、もし気になる方がいれば、Wicked Gravityの店員さんに聞いてみてください。
サイズがあらかじめわかっているのであれば、取り寄せすることが出来るみたいです。
他のシューズも同様、サイズさえわかっていれば、大体のシューズは取り寄せできるみたいですよ~!